他人が妻を調教中(3)

 私はこのとき初めて愛妻の性器を見ました。
 内気な性格の妻はとても恥ずかしがり屋で、結婚して20年近くになりますが、いまだに部屋を暗くしないと体を開きません。クンニもさせてくれませんから、愛する人の秘部を間近で観察する機会もありませんでした。
 私は画像を拡大して、開かれた股間をじっくり見ました。
 自慰をした後なのでしょうか、クリトリスが露出し、膣口からは白濁液が漏れ出しています。
 初めて観る妻の性器は、未婚女性のように綺麗でした。クリトリスは小ぶりで鮮やかなピンク色をしています。膣口も小さめで、2人の子供を出産したようには見えません。小陰唇は薄く、黒ずみもありません。

 私はこのとき、あることに気づきました。性器がよく見えると思ったら、ラビアの周りにあるはずの恥毛が剃られて無くなっていたのです。
 妻は比較的毛深く、処理をしなければお尻の穴あたりまで毛が生えています。恥丘の毛が残されていたため、この半年間、まったく気づきませんでした。
 妻が自分の意思で処理したのでしょうか? いや、その可能性は低いはずです。妻はハイカットの水着やレオタードなど股間の毛の処理が必要になる衣装を持っていません。
 でも、しかし、もしかしたら…間男に剛毛を見られるのが恥ずかしくて剃ってしまったのかもしれないし…

 次のページへ移動すると、最上部に女性器の拡大写真が掲載されていました。

 

桃色仮面さん:お待たせしました。ジュリのオマンコのアップ画像です。どうです? 本当にキレイでしょう? 処女のものだと言っても信じてもらえそうなレベルだと思いませんか?(笑)
パイ万好きさん:毛はマンコの周りだけ処理させています。クンニするときにチクチクするのが嫌で、奴隷にはパイパンを命じているのですが、ジュリが旦那バレを異様に恐れるため、妥協して上の方は残したままでよいことにしました。でも、最終的には全部剃らせるつもりです。
変態ジジイ様:ジュリは自分の大切なところを写真に撮られていることをまだ知りません。羞恥心がとても強いオンナで、この日、股を開かせるだけでも大変だったんですよ。でも、この羞恥心の強さが魅力でもあるんですけどね。

 

 このコメントからすると、妻は間男に命じられて恥毛の処理をしているようです。最終的にはすべて剃らせると書かれていますが、妻の恥毛はまだあります。どうやら妻はまだ完全服従の状態ではなさそうです。少し安心しました。
 それにしても、視界が遮られているとはいえ、この大胆なポーズ。自分の妻だとは、とても信じられません。普段の妻からは想像もつかない姿です。
 セックスの付き合いしかないセフレだから、こんな格好を受け入れることができるのでしょうか? いや、でも、この間男は職場の同僚のはずですから、会社の中でも顔を合わせているはずです。

 私は混乱した頭で、ページを下へスクロールさせました。中段あたりに恐れていた画像が掲載されていました。それは、妻の上半身を撮影した、いわゆる‘ハメ撮り’写真でした。
 妻は万歳した状態でベッドに寝かされており、秘部には間男のチンポが半分ほど挿入されています。全頭マスクから出た唇は半開き状態で、恍惚の表情が見て取れます。

 

これはたぶん、3回か4回逝かせたあとのものです。写真を撮りたかったので、マスクを外さずにセックスしました。
素顔のままのときはめったに声を出さないのですが、このときは「いっちゃう、いっちゃう」とカワイイ声をあげて喜んでいました。

 

 その下にも衝撃的な写真がありました。
 間男が妻の口に肉棒を突っ込んで後始末させている画像です。

 

まだ中出しはできないし、全頭マスクに顔射しても意味がないので、口の中に出すことにしました。口内発射はこのときがはじめてだったので、ジュリはずいぶんむせていました。かわいそうな気もしましたが、調教のいっかんですから、吐き出すことは許さず、すべて飲み込ませました。あとで感想を聞いたら「とっても苦かったよ~」と言ってました。
このとき、お掃除フェラのやり方を教えたのですが、私と出会うまでフェラをしたことがなかったオンナなので、教えたとおりにはできず、残念ながら気持ちよくなることはできませんでした。でも、一生懸命やっていたので、そのうち上達すると思います。

 

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